B2Bの新規開拓AIエージェント
調べ尽くすから、
商談が取れる。
見込み客を自動で見つけ、1社ごとに深掘り調査。
課題を整理して、決裁者に響く提案をつくります。
営業ラクダで、
商談獲得までの流れ
営業ラクダで
売上を上げている企業
お客様の声
実際にご利用いただいている企業様の評価をご紹介します
仮説提案で商談化率12%を達成
株式会社クラウドパレット
これまで門前払いだった企業から「まさにそこが課題でした」と言われるようになりました。
営業部長
田島 健太 様
ターゲット企業への初回アプローチで商談化率12%を実現
営業1人あたりの有効商談数が月8件から22件に増加
リサーチ・アプローチ文面作成の工数を週20時間削減
導入前の課題
- ターゲット企業のリストはあったが、何を切り口にアプローチすべきかわからなかった
- テンプレートメールの返信率が1%以下で、新規開拓が停滞していた
- 営業担当者がリサーチに時間を取られ、商談準備に集中できなかった
3年間放置の休眠顧客から月20件の商談創出
東洋精密機器株式会社
眠っていた顧客リストが、最も効率の良い商談ソースに変わりました。なぜ今まで放置していたのか悔やまれます。
事業企画室長
佐々木 美穂 様
営業本部長
黒田 修一 様
休眠顧客5,200件の優先順位付けを2週間で完了
休眠顧客への再アプローチで月間20件の商談を安定創出
休眠復活案件の受注単価が新規の1.4倍を記録
導入前の課題
- 過去の取引先リストが5,000件以上あったが、担当者も変わりどこから手をつけるべきかわからなかった
- 一斉メール配信を試したが開封率8%、返信率0.5%で効果が見えなかった
- 現場は新規開拓に追われ、休眠顧客のフォローまで手が回らなかった
Fortune 500企業への商談獲得率が0%から18%に
株式会社ヒューマンブリッジ
大手企業は組織が複雑すぎて諦めていました。キーマンを特定してもらい、その人に刺さるメッセージまで作ってもらえたのが大きかった。
執行役員 事業開発担当
石井 翔太 様
大手企業50社へのABMアプローチで9社との商談を獲得
初回商談から案件化への移行率が35%から62%に向上
大手企業との年間契約金額が平均2.1倍に増加
導入前の課題
- 大手企業を攻略したいが、組織が複雑で誰にアプローチすべきか見当がつかなかった
- コールドメールは全て無視され、テレアポは受付で止められていた
- 競合との差別化ポイントを相手に合わせて伝えられていなかった
展示会リードの商談化率が4%から21%に
株式会社メディカルイノベーション
毎回800枚以上の名刺を集めても、結局フォローしきれず無駄にしていました。セグメント別の最適アプローチで、展示会のROIが劇的に変わりました。
マーケティング部長
中川 由紀 様
営業企画マネージャー
遠藤 雅人 様
展示会後のフォローメール返信率が6%から28%に向上
リード獲得から初回商談までの期間を平均21日から7日に短縮
展示会経由の商談化率が4%から21%に改善
導入前の課題
- 展示会で毎回800枚以上の名刺を獲得するが、2週間経っても半分もフォローできていなかった
- 全員に同じテンプレートメールを送っていたため、返信率が低く費用対効果が見えなかった
- マーケと営業の連携が弱く、ホットリードが放置されることがあった
パートナー経由売上が前年比240%を達成
フューチャーキャピタル株式会社
自社だけでの顧客開拓に限界を感じていました。Win-Winの提携先を戦略的に開拓できるようになり、売上構成が大きく変わりました。
アライアンス推進部長
木下 亮介 様
事業開発担当
松本 彩香 様
パートナー候補の発掘から提携締結まで平均4ヶ月から1.5ヶ月に短縮
パートナー経由の新規顧客獲得が前年比240%を達成
提携先からの顧客紹介が月平均3件から12件に増加
導入前の課題
- パートナー候補のリストアップに時間がかかり、戦略的な開拓ができていなかった
- 提携打診のアプローチが属人的で、成功パターンが確立されていなかった
- 既存パートナーのフォローが手薄で、相互送客が活性化していなかった
5名の営業チームで月間50商談を創出
株式会社ネクストコンサルティング
少人数でも大企業の営業組織と同じような仕組みで新規開拓ができるようになりました。創業者依存から脱却できたのが最大の成果です。
代表取締役
山本 大輔 様
営業1人あたりの商談創出数が月6件から10件に増加
リサーチ・戦略立案の工数を週15時間から3時間に削減
シリーズA調達後の成長期に売上目標130%を達成
導入前の課題
- 5名の営業チームでリソースが限られ、リサーチに十分な時間をかけられなかった
- ターゲット企業の選定基準が曖昧で、アプローチの優先順位がつけられなかった
- 創業者の属人的な営業に依存しており、再現性のある仕組みがなかった
営業ラクダの使い方
新規開拓
仮説ベースのアプローチで、まだ接点のない企業との商談を創出します。
よくある課題
ターゲット企業の選定に時間がかかる。業界や規模で絞っても、本当にアプローチすべき企業かどうか判断できない。
ラクダで解決できること
戦略設計からアプローチ文面まで
候補企業の選定から、各社の課題仮説、キーマン特定、そしてパーソナライズしたアプローチメール・手紙の草案作成まで一気通貫で実行します。
導入効果
1社あたりの工数・コスト削減の効果
人の稼働時間(1社あたり)
24時間 → 25分
98%削減
準備コスト(1社あたり)
12万円 → 約1万円
92%削減
営業ラクダの品質の基準としている年収1,000万円クラスのトップセールスを想定して換算。従来通りの「人による深堀り調査→営業戦略→アプローチ設計にかかる時間」はおよそ1社あたり18〜32h (n=100)。
営業ラクダと一緒に
サービス紹介動画
あなた専属の、
開拓パートナー
私たちは、貴社の新規開拓における「考える・調べる・作業する時間」を大幅に削減し、お客様との商談だけに集中できる状態をつくります。
営業ラクダの仕組み
調べ尽くして商談化
1社に対して7ステップの深い調査を実行。企業情報の収集から、キーマン特定、連絡手段の発見、営業戦略、連絡メッセージの草案づくりまで、トップセールスが18〜32時間かける作業をラクダが20〜30分で完了します。
あなたが依頼すること
私の商材 営業ラクダ を サイバーエージェント につかってほしい。この会社を営業できる状態にしてください。
ラクダがやること
「企業を調査する」を押して、 ラクダに任せる
ここまで
ラクダに任せられます
あなたはラクダの提案を確認・修正して承認するだけ
見込み客を発見
「どの会社にアプローチすべき?」に答えます。業界・規模・地域などの条件から、貴社と相性の良い企業を自動で探し出し、優先順位をつけて提示します。
ターゲット企業の深堀り調査
「この会社は今、何に困っている?」に答えます。公式サイト・IR・ニュース・採用情報など約200件の情報源から最新状況を把握し、課題の仮説を立てます。
キーマンの特定
「誰にアプローチすべき?」に答えます。決裁者・推進者・現場担当者を特定し、経歴・関心事を調査。連絡先の到達確認まで行います。
営業戦略の策定
「どう攻めるか?」を設計します。どんな価値を、どの切り口で、どの順番で伝えるか。相手の反論も想定した上で、最も響く攻め方を組み立てます。
アプローチの設計と準備
「何を送ればいい?」に答えます。キーマン一人ひとりに合わせた深いメッセージを、メール・フォーム・LinkedInで作成。承認後、すぐに送れる状態まで準備します。
機能一覧
営業ラクダが提供する主な機能
1社ごとの深い分析
ラクダが各企業固有の課題と機会を分析。一般的なテンプレートではなく、個社に特化した提案を可能に。
決裁者特定
キーマンを特定し、その人物の背景・関心事に合わせた接点設計を行います。
仮説ベースの提案
「御社の課題はこれでは?」と仮説を持ってアプローチ。相手の関心を引く会話のきっかけをつくります。
マルチチャネル対応
メール、フォーム。最適なチャネルミックスを設計し、タッチポイントを最大化。
承認フロー完備
全ての成果物は貴社の承認を経てから実行。品質と一貫性を担保します。
継続的な改善
反応データを分析し、アプローチ精度を継続的に向上させます。
それだけで
終わりません
営業ラクダはこれからも進化します
承認したら、そのまま送信
メールやフォームの送信を自動化。承認ボタンを押したら、あとはラクダにお任せ。返信の収集まで行います。
使うほど、ラクダが賢くなる
どのアプローチが商談につながったか、ラクダが自動で覚えていきます。貴社の「勝ちパターン」を学んで、次の提案がどんどん良くなる。営業ノウハウが、会社の資産として貯まっていきます。
届け方が、もっと増える
電話での自動架電、手書き風の手紙、特別なギフトの送付にも対応予定。相手に合わせた最適な届け方を選べるようになります。
営業のプロフェッショナルが監修
有名スタートアップから大手企業まで、営業責任者経験を持つ専門家チームが、営業ラクダの品質を支えています
田中 俊介
元メルカリ 営業本部長
- • 年間売上150億円達成
- • 新規顧客獲得率180%
佐藤 美咲
元リクルート 法人営業統括
- • 営業組織200名を統括
- • 3年連続MVP受賞
山本 健一
元IBM Japan エンタープライズ営業部長
- • 大手企業100社開拓
- • 契約更新率98%達成
鈴木 大輔
元SmartHR 事業開発責任者
- • ARR 100億円達成に貢献
- • Top Performer 5回選出
高橋 誠
元Microsoft Japan パートナー営業部長
- • パートナー300社開拓
- • 協業売上80億円創出
中村 愛
元freee 事業開発マネージャー
- • 新規事業立ち上げ3件
- • ARR 30億円達成
伊藤 隆
元Salesforce Japan 営業統括本部長
- • 年間受注額120億円
- • 営業プロセス改革推進
渡辺 真理
元LayerX カスタマーサクセス部長
- • 顧客継続率95%達成
- • NPS +60ポイント改善
小林 拓也
元Sansan エンタープライズ営業部長
- • 大型案件50件成約
- • 平均単価3倍向上
加藤 麻衣
元サイバーエージェント マーケティング本部長
- • リード獲得数250%増
- • 商談化率35%達成
よくある質問
B2Bの新規開拓AIエージェント
調べ尽くすから、
商談が取れる。
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